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      <title>厳選!!　淡路島　－淡路島の観光　イベント情報　お得な情報が満載　淡路の情報マガジン　presented by awaji-BB</title>
      <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/</link>
      <description>淡路島の観光スポット、イベント情報、海水浴、ホテル、温泉など、淡路島の地元の人たちがおすすめする情報マガジン、それが『厳選!! 淡路島』です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 26 Mar 2006 14:16:35 +0900</lastBuildDate>
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         <title>三和農場　こだわり減農薬野菜編</title>
         <description><![CDATA[南あわじ市松帆の三和農場のご主人から、今回は少しこだわったレタス、キャベツのご紹介です。
玉ネギに引き続き、今回は今が旬のレタスやキャベツ畑を撮影しました。
<P>レタスの畑はＪＡあわじ島の育苗センターの横にあり、55ａの広さ！</P>

<img alt="sanwa10.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa10.jpg" width="500" height="375" />

一般の方にはなかなかピンとこない広さかもしれませんが、だいたい学校の運動場ぐらい・・・と、イメージしてもらえればと思います。
その圃場にはビニールトンネルが約50筋張られており、完成までに一週間から二週間かかるという、なんとも気が遠くなる話です。
レタス達は三和農場のご主人、奥さん、そしてご主人のご両親の4人の手で愛情をたくさんもらいながら、11月頃から5月初旬まで栽培されます。
栽培方法は以前にも掲載いたしましたように『エコファーマー』という兵庫県知事の認証に基づいて、有機質肥料で土壌を肥やして緩効性肥料を慣行栽培より2割減らし、農薬も圃場に植えてから１回という減農薬栽培を実践し、環境に優しい農業をされています。
そしてその栽培途中にある液肥で糖度を増したり、レタス本来のシャキシャキ感を増す為に使用しています。
<P>その効果が表れたのか？瑞々しくて甘味がある美味しいレタスが出来上がりました！</P>
<img alt="sanwa11.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa11.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="sanwa12.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa12.jpg" width="240" height="180" /style="float:right; padding-left:10px;" />


さて、もう一方のキャベツ達はレタスの横に植えられており、まだまだ小さなつぼみのようです。
<P>ご主人が今から試しに新しい栽培方法を試して、限定で10～20ケース販売される予定とのこと。</P>

<img alt="sanwa13.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa13.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="sanwa14.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa14.jpg" width="240" height="180" /style="float:right; padding-left:10px;" />

収穫は5月頃ですので食べてみたいという方がいらっしゃれば電話でご予約ください。
ご主人のこだわったレタス・キャベツを産地直送にてお届けしますのでお問い合わせお待ちしております。


※「あわじしま通信」もしくは「厳選！淡路島。」を見てレタス・キャベツご予約・ご注文いただいたお客様には【　嬉しいおまけ特典つき！】
　先着10名様。内容は届いてからのお楽しみ！（必ずご注文時にお申し出ください。）

淡路新鮮野菜直営農場『三和農場』　
■0799-36-2578
■南あわじ市松帆高屋乙69
■TEL/FAX 0799-36-2578]]></description>
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         <category>お土産・特産品</category>
         <pubDate>Sun, 26 Mar 2006 14:16:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>名水喫茶『サンスイ』</title>
         <description><![CDATA[<P>国道28号線、佐野から東浦の間に『名水くみ場　名水珈琲』と書かれた看板を見かけたことはありませんか？</P>
<img alt="sansui1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sansui1.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="sansui2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sansui2.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

この看板に沿って山道を登っていくと、本日ご紹介する名水喫茶『サンスイ』さんがあります。

こちらで味わえるコーヒー（ 350円）は、まぼろしの名水と言われる「御井の清水」で作られており、ご主人が吟味してブレンドしたコーヒー豆との相性もよく、後味さっぱり。

<P>大阪湾を見下ろしながらテラスでゆっくり味わう名水コーヒーは格別でした！</P>

<img alt="sansui3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sansui3.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="sansui4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sansui4.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

淡路島はその昔「御食国」と呼ばれ、朝廷に新鮮な食材を提供する役割を担っていました。
「御井の清水」は古事記の仁徳朝記に『朝夕淡路島の寒泉を汲みて大御水（おもみもい）奉りき』と、皇室に献上された記録も残っている歴史ある名水です。
背後にそびえ立つ妙見山に降った雨が、永い年月をかけて花崗岩層で磨かれて岩清水となって湧き出します。

硬度は97という中硬水で、カルシウム、ナトリウム、マグネシウム、カリウムなどの天然ミネラルが豊富に含まれており、飲料水としてはもちろん、料理用水としても最適で、島内でも某有名ホテルの料理長が和食料理用として愛用されているそうです。

<img alt="sansui5.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sansui5.jpg" width="500" height="375" />

源水は喫茶店のお隣の汲み場にて、20リットルあたり 100円で汲むことができますし、島外への配送も承っていますのでお気軽にお問い合わせください。


名水喫茶『サンスイ』

■淡路市佐野188
■TEL：0799-65-0325
■営業時間　9：00～16：00　　※「御井の清水」は24時間汲めます。
■12/31～ 1/ 2　休]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2006/03/post_84.html</link>
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         <category>喫茶/軽食</category>
         <pubDate>Sat, 25 Mar 2006 19:05:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新鮮野菜直営農場『三和農場』</title>
         <description><![CDATA[<h4>甘味たっぷり！糖度12度以上の本物の減農薬淡路玉ねぎ。</h4>
<p>全国的にも有名な淡路たまねぎ。そんな淡路島の宝とでも言うべき淡路たまねぎが、高齢化の影響で生産農家が年々減ってきているってご存知でしたか？
そんな中、淡路たまねぎを絶やすまいと、陸上自衛隊、トラックドライバーなど、さまざまな経歴を経て、一念発起、農家を継ぐため、13年前サラリーマン生活にピリオドを打ちUターン就農したのが現在の三和農場さんのご主人さんです。</p>
<img alt="sanwa1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/sanwa1.jpg" width="500" height="180" />

もともと凝り性だったご主人は、ただでさえ美味しいと評判の歴史ある淡路たまねぎに自分なりのこだわりを随所に発揮した生産方法でどんどん美味しさを追求しているそうです。そのこだわりのひとつが減農薬栽培。土づくりにこだわった環境にやさしい農業を実践することで、今では県知事認証のエコファーマーを取得するまでに至っているそうです。今後は国認証の特別栽培にチャレンジしたいそうで、このような日々のたゆまぬ努力によって｢淡路たまねぎがますます美味しくなっていくんだなぁ。｣となんだか少し安心しました。

<h4>淡路たまねぎは安泰だ！！</h4>

『三和農場』さんでは、たまねぎの他にもレタスやキャベツ、お米などこだわりを活かしていろんな作物を作っています。今後は産直を通じて、もっともっと三和ブランドを広めたいと意気込んでいるご主人さんに目が離せませんね。

地元、県外業者様、個人様でもお問い合わせいただければ、｢できるだけ希望に添えるよう努力しますので、何なりとお申し付けください。｣とのこと。興味を持たれた方は連絡してみてください。

新鮮野菜直営農場
減農薬淡路たまねぎ『三和農場』
南あわじ市松帆高屋乙69
TEL/FAX 0799-36-2578
]]></description>
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         <category>お土産・特産品</category>
         <pubDate>Wed, 15 Mar 2006 10:32:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たまねぎ生産販売の『淡路島 菜の花農園』</title>
         <description><![CDATA[<h4>獲れたて野菜を新鮮なまま買えるお店。</h4>
<p>ほっぺが落ちるとはまさにこの｢たまねぎ｣。
TV番組や｢家庭画報｣、｢るるぶ｣等の雑誌にも紹介されたプロ推奨！本物の味。</p>
<img alt="nanohana1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/nanohana1.jpg" width="500" height="375" />

洲本市五色町にある『高田屋嘉兵衛公園ウェルネスパーク五色』へ続く上り坂でこんな看板見かけたことありませんか？元気な名物おばちゃんが満面の笑みで迎えてくれる、知る人ぞ知る『菜の花農園』です。大自然の太陽の下、たっぷりの愛情を注がれた”おじちゃん””おばちゃん”ご自慢のたまねぎたちがズラリと軒下に・・・。自然な甘みとみずみざしさは絶品の感動もの！！そのまま生で食べても臭みがなく後味爽やか！！
一番のおすすめは、スライスしたたまねぎにお好みで鰹節をのせ、お醤油を少々・・・。そして、すだちをちょっと落として・・・、パクリッ。・・・ンン？｢おいしいっっっ！！｣これはかなりの美味。絶対やみつきになるおいしさなのでぜひお試しあれ！！
<img alt="nanohana4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/nanohana4.jpg" width="500" height="180" />

ココでは、たまねぎの他にも旬の野菜がもりだくさん。｢おいしいやろ～っ！？｣が口癖のおばちゃんは、どうも野菜たちに｢おいしくなぁ～れ。｣と魔法をかけているとかいないとか！？
ぜひ立ち寄ってみてください！

『淡路島　菜の花農園』さんでは宅配も受け付けてくれるのでぜひご利用ください。

『淡路島 菜の花農園』
洲本市五色町都志1027-2
TEL：0799-33-0737
FAX：0799-33-0816
営業時間9:00～17:00(定休日なし)]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2006/02/post_68.html</link>
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         <category>お土産・特産品</category>
         <pubDate>Wed, 22 Feb 2006 20:52:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>淡路島の地酒『千年一酒造』</title>
         <description><![CDATA[<h4>淡路島のうまい酒がここにある！</h4>
<p>おいしいお酒が飲みた～い。そんな思いをもって創業明治8年、老舗の造り酒屋さん『千年一酒造』さんにお邪魔しました。</p>

<img alt="senneniti0.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti0.jpg" width="500" height="375" />

旧東浦の国道沿い、学習小学校まえにある酒樽の看板が目印で、漆喰壁の建物が酒蔵。、この中で造り手の思いが込められたおいしいお酒が造られているのです。国道沿いにこんな貫禄ある老舗の酒蔵があるなんて、知ってました？
昔ながらの引き戸をくぐると、そこは別世界。一瞬で身構えてしまうほどの緊張感ある空間が広がります。最も旬な季節はもちろん「冬」。醸造期間中（11月末～2月末）は作業を間近で見ることが出来るうえ、タンクまで覗かせてもらえます。そしてまたまた、お酒好きには嬉しい～しぼりたて生酒を利くことができちゃいます。利き酒ができるのは、12月中旬～2月末。酒蔵を訪れるならやはり今がいちばんですよ！
今年は、12月が寒かったのでお酒の出来は上々とのこと。20度もある強いお酒だけど、すーっと口当たりがとってもよくて、いい香り。日本酒好きにはたまらないのです。期間限定だけに、冬は要チェックね！

<img alt="senneniti2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti2.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/><img alt="senneniti3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti3.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />

今日、伺ったときは「大吟醸」をしこんでおられました。「大吟醸」は普通のお酒の手間暇2倍以上かかるそうで、お米も冷たい水で手洗いされるそうです。本当に大切につくられてるんですね。おいしいはずだ！
大吟醸「千代の縁＝ちよのえにし」は、平成12年・13年に全国新酒鑑評会で金賞を受賞し、千年一酒造の銘酒として誕生しました。このように、おいしいお酒造りへのこだわりはもちろん、瓶やラベルにも手抜きはありません。お酒のラベルは1枚1枚手作業で貼られ、ラベルのデザインは地元の作家に依頼されているなど手造りのあたたかさと淡路島にこだわったお酒造りに専念（千年）されています。（笑お酒の顔にも注目ですね。

<img alt="senneniti1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti1.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/><img alt="senneniti4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti4.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />

このようにお酒造りは冬がメインですが、もちろん冬以外もお楽しみいただけます。2階ギャラリーでは、お酒に関連する古い道具が並ぶミニギャラリースペースになっていて、ここでも、1年中4～5種類のお酒を利き酒として楽しむことができます。さらに、大吟醸の酒粕でできた甘酒もいただけちゃうんです。お好きな味を探せるのはいいですよね。気に入ったお酒は、そこで購入することもできるので、このギャラリースペースにもぜひ足を運んでみてください。

<img alt="senneniti6.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti6.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/><img alt="senneniti5.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/senneniti5.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />


『大吟醸 千代の縁』、『かけはし 純米大吟醸』、『大吟醸 千華』、『原酒 淡路』　などがオススメ！

詳しくは・・・<span class="url"><a href="http://www.sennenichi.co.jp" title="http://www.sennenichi.co.jp" target="_blank">http://www.sennenichi.co.jp</a></span>

酒蔵『千年一酒造株式会社』
淡路市久留麻2485-1
TEL 0799-74-2005


入蔵無料・販売可　団体様要予約（時間AM9：30～PM4：00）
定休日：年中無休（年末年始除く）

アクセス
・東浦IC下車南へ7分
・道の駅・東浦バスターミナルより車で南へ5分
・仮屋バス亭徒歩5分












]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/12/post_22.html</link>
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         <category>お土産・特産品</category>
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2005 22:10:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>八千代あられ</title>
         <description><![CDATA[<p>淡路市志筑にある「はちみつ入りあられ」が人気の八千代あられの津守さんを訪ねました。
さかのぼること１００年ほど前から営まれている”養蜂”がこのお店のルーツです。</p>

<img alt="yachiyoarare1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/yachiyoarare1.jpg" width="500" height="374" />

淡路島は蜜を取るための木や花がたくさんあり、昔から養蜂に適した土地だったそうですが、
終戦後にキューバ糖というものが配給されるようになってから蜂蜜の値段が急落してしまった
そうです。

また南海動地震の被害を受けたこともあり、蜂蜜と闇市で手に入るお米とを組み合わせた特産物を
作ろうというアイディアから「はちみつ入りあられ」が誕生。
昭和２８年頃から販売を開始されています。


「はちみつ入り」と聞くと、何やらベタベタした甘～いあられを想像しませんか？

ところが口に入れると表面は意外にさっぱり。ほのかに、そして後からフワっと、はちみつの風味が
口に広がります。
正直、甘いものは少し苦手なのですが、この適度な甘さはクセになりました。
昆布茶との相性もバツグンです。

 <<img alt="yachiyoarare2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/yachiyoarare2.jpg" width="240" height="180"style="float:left;"/><img alt="yachiyoarare3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/yachiyoarare3.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />



現在では品数も２５種類ほどに増え、県内だけに留まらず、関東方面からの注文もあるという
「八千代あられ」さん。
「通が選ぶ淡路名物」として、島外在住のお友達への贈答品にもオススメします！


ちなみに、三代目の息子さんは同じ志筑でパソコン教室「ＯＡシステムＰＯＩＮＴ」を経営されて
おり、日頃からawaji-BBの代理店としてご協力いただいています。
（教室は後日改めて紹介させていただきますね。）


八千代あられ

淡路市志筑1786　電話：0799-62-0406
営業時間：8：00　～　20：00
年中無休(お正月の三が日のみお休み)]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/05/post_8.html</link>
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         <category>洋菓子・和菓子・パン</category>
         <pubDate>Mon, 16 May 2005 14:26:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>道の駅『うずしお』鳴門みさき荘</title>
         <description><![CDATA[<h4>絶好のロケーションが自慢！</h4>
<p>道の駅『うずしお』は、淡路島の西南端全長1,629mの大鳴門橋が架かる岬にあります。</p>

<img alt="mitiuzu1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/mitiuzu1.jpg" width="500" height="375" />

館内には地元産の食材を使ったメニューが豊富な展望レストラン『みさき荘』や道の駅ならではのおみやげ物を多数取り揃えた特産品販売コーナーなどがあります。TVや雑誌などで紹介されることも多い｢たまねぎドレッシング｣やコリコリレタスをはじめとする当駅ならではの淡路島の特産品を多数取り扱っております。

<img alt="mitiuzu2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/mitiuzu2.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/><img alt="mitiuzu3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/mitiuzu3.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />


営業時間：9時～17時　　　休館日：12月26日～12月31日

道の駅『うずしお』
兵庫県南あわじ市福良丙947-22
TEL0799-52-1157　FAX0799-52-2890



]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/05/post_2.html</link>
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         <category>お土産・特産品</category>
         <pubDate>Sat, 07 May 2005 15:29:04 +0900</pubDate>
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