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      <title>厳選!!　淡路島　－淡路島の観光　イベント情報　お得な情報が満載　淡路の情報マガジン　presented by awaji-BB</title>
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      <description>淡路島の観光スポット、イベント情報、海水浴、ホテル、温泉など、淡路島の地元の人たちがおすすめする情報マガジン、それが『厳選!! 淡路島』です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 20 Mar 2006 15:58:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>和風創作料理『濱創』</title>
         <description><![CDATA[淡路市志筑新島カリヨン広場の『濱創』さん。
<P>ご主人の濱口さんは20年以上のキャリアを持つ和風創作料理専門の板前さんです。</P>

<img alt="hamasou1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/hamasou1.jpg" width="500" height="375" />

<P>今回はランチタイムにお邪魔して、女性にも大人気という「松華堂弁当（ 900円）」をいただきました。</P>

<img alt="hamasou4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/hamasou4.jpg" width="500" height="375" />

お造り、煮物、天ぷらを中心とした内容で、季節によって年に５～６回中身を変えているとのこと。
冬の間は特別に茶碗蒸しもつきます！

<P>テーブルに運ばれたお弁当を見た時には結構なボリュームを感じましたが、化学調味料や添加物を一切加えず、一品一品素材そのものが持つ風味を生かした味付けでしたので、あっさりと完食しました。</P>

<img alt="hamasou5.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/hamasou5.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="hamasou2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/hamasou2.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

また、後日訪問した際にはカキフライ定食をいただきました。
広島産の新鮮な大粒カキをつかっており、ドレッシングはもちろんソースまで手作りされているというこだわりよう。

<P>今回は 2回ともお昼どきの取材でしたが、3,000円から予算に応じて用意してもらえる『創作会席コース』も味わいたいので、今度は是非とも夜にお邪魔したいと思います。</P>

<img alt="hamasou3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/hamasou3.jpg" width="500" height="270" />
もちろんこのコースも淡路島産の素材をふんだんに使っており、お弁当と同じく2～3ヶ月毎に内容を変え、旬の味を感じさせてくれるメニューです。
これからの季節はてっちりをはじめとした鍋物も嬉しいですね。

忘年会など各種宴会もご予算によって承ってくれます。詳しくはお問合せください。


近くの志筑界隈だけではなく、淡路島内あちこちから足を運ぶ常連さんがいるという濱創さん。
味はもちろん、体に良いものだけを使っているので美容と健康に敏感な女性のお客さんが多いというのも納得です。

濱口さんより一言。
「とにかく一度足を運んでもらったら気に入ってもらえると思いますよ。是非食べに来てくださいね！」
とのことでした。


和風創作料理『濱創』

■淡路市志筑新島10-34
■TEL：0799-62-3680
■営業時間：（昼）11：00～14：00、（夜）17：00～22：00　
■定休日：火曜日
■座席 テーブル44席、座敷25席 
■パーティ、宴会 コース料理：3000円～（ 2名以上、人数に制限なし） ]]></description>
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         <category>和食・寿司・割烹</category>
         <pubDate>Mon, 20 Mar 2006 15:58:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『旬香　魚佐太』</title>
         <description><![CDATA[<P>今、志筑の住宅街の中にひっそりとある話題の居酒屋、『旬香　魚沙汰』
こちらのお店は向かい側近くにある創業80年の鮮魚店『魚佐太』のご主人の息子さん兄弟で営業されていて、自前の鮮魚店の魚を使用しているため『新鮮な魚料理が安い値段で食べれる！』という事で凄い人気なのです。</P>

<img alt="uosata10.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/uosata10.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="uosata2.jpg." src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/uosata2.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

<P>店内は和みやすくて、おしゃれな造りをしていて良い雰囲気なのでデートの場所には最適です。
従業員の方がまた、みなさん若く、明るく、元気いっぱいで気持ちよくご飯が食べれるのもここの魅力と言えます。
そんな『旬香　魚沙汰』を引っ張っている兄弟の店長のお兄さん、一見ヤクザのような恐いイメージがありましたが・・・
失礼しました（笑）話してみるととても優しくニコニコしていて人が良いお兄さんでした。弟さんも感じのいい人でお店のムードメーカー的なおもしろい人です。こういった、和気藹々なお店全体の雰囲気がお客さんの居心地の良さを感じさせてくれるのでしょうね。</P>
<img alt="uosata11.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/uosata11.jpg" width="500" height="130" />

メニューはお刺身、焼き物、揚げ物、サラダなど自前のお魚を中心としてした一品料理やその他に淡路牛、鶏、豚、玉子、豆腐といろんな食材を利用した創作料理があってその数はなんと70種類以上！！
１品あたり大体500～600円ぐらいで食べれて、どれもおいしそうなので何を頼んだらいいのか迷ってしまいます・・・そんな迷ったあなたにはと迷った時は一通りの一品が食べられる『店長きまぐれコース』（2,500円から）をおすすめします。サラダ、造里二種盛り、焼物、揚物、にぎり寿司５カン、ほそ巻き１本、シャーベットと盛り沢山。
その他にも予約をしておくと1人1,500円と安いお値段でお腹いっぱいに食べられる宴会コースや1日5組様限定で4～8名様用の3,500円の釜めしコースがこちらのお店一番のおすすめとのこと。『なんせ、うちは自前の鮮魚店で食材を仕入れているから他のお店に比べると安くてみんな満足して帰ってくれるよ』と言う若大将。客層も若い人からお年寄りの方まで幅広いそうなので、誰でも気軽に立ち寄れる居酒屋っていうのが魅力ですね。

◆詳しいお店の情報はこちら↓↓↓
<a href="http://www.shunka-uosata.com/">http://www.shunka-uosata.com/</a>

兵庫県淡路市志筑1554-1
ＴＥＬ：0799-62-3100
ランチタイム　11：30～14：00
夕方より　17：30～22：30


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         <category>グルメ</category>
         <pubDate>Sun, 12 Mar 2006 19:00:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和風レストラン『福乃家』</title>
         <description><![CDATA[<P>洲本の県立淡路病院すぐ近くにある2004年8月にリニューアルオープンした、和風レストラン福乃家さん。浜名湖産のうなぎを使用した、うな重がおいしいと評判なので取材してみました！</P>
<img alt="fukunoya4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukunoya4.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="fukunoya6.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukunoya6.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

創業は27年と今では数少ない貴重な老舗。ご主人は17歳から大阪で板前の修行を始めて、30歳という若さで和食料理屋『福乃家』という看板を立ち上げ独立。今年で調理師歴39年とかなり腕を磨かれた本格派の昔気質なご主人なのです。

<P>そして、こちらのお店の看板メニューである浜名湖のうなぎ。見てください・・・この輝き！パソコンの画面を通しても美味そうなのが伝わってくると思います（笑）</P>
<img alt="" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukunoya1.jpg" width="500" height="374" />

早速、福乃家定番メニュー1850円のうな重を頂きました。
う～ん、うなぎ独特の匂いをまったく感じさせず、皮がふっくらと焼き上がり、やわらかくてタレもしつこさがなく完璧な味付け。見た目の想像がそのまま味になったかのような「美味しい」の一言です！！

実はと言うと、お恥ずかしい事に家では中国産の安いうなぎしか食べたことがない私。「うなぎ」という食べ物に対してそんなに食欲が湧くことはありませんでしたが、福乃家さんのうなぎを口にしてから、初めてうなぎを『何杯でも食べたい』と感じさせてくれました。高品質の浜名湖うなぎをさらに長年磨かれた腕で究極の一品を作りあげる主人に拍手を送りたいです。

<P>こちらでは蒸して焼く関東焼きを手法としているのでふっくらとやわらかく焼き上がり、関西焼きとは違って油っこさを感じさせず、あっさりと食べやすいので女性や年配の方に人気があるそうです。</P>

<img alt="fukunoya2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukunoya2.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="fukunoya3.jpg." src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukunoya3.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

『お店の少し高級感があるようなイメージか、若いお客さんが足を踏み入れる事が少ないけど、一度踏み入れてみると虜になってまた何度も来店てくれるお客さんが多いよ』と嬉しそうな表情で語るご主人。私もまた食べに来たいお客の１人ですよ。とご主人の言ってる事にまったく共感してしまいました。

また、こちらのお店ではうなぎだけでなく、からあげ、ポークカツなどの比較的お値段が安い定食や天ぷら、お刺身、お寿司、季節限定メニューなどと色々あるのでまた食べに行きたいと思います。
さらに12月からは冬季限定で『天然のふぐ料理』と『かき鍋』を始めるとのこと。

ご主人曰く『ふぐに関しては他のお店に比べても格安なお値段、かき鍋は去年大好評でさらに力込めてます』とのことです。20名までの宴会が可能なスペースもありますので是非ご利用ください。


和風レストラン『福乃家』
兵庫県洲本市下加茂1丁目1-49 県立淡路病院前
TEL 0799-24-0489
FAX 0799-24-5304
営業時間　昼11:30～14:00　夜17:00～21:00  
定休日　月曜日]]></description>
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         <category>和食・寿司・割烹</category>
         <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 19:29:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>福寿し（富島）</title>
         <description><![CDATA[北淡といえば穴子です。時期になると車で国道沿いを通るだけでおいしそうなにおいが…！
本日はそんな北淡のお寿司屋さん、福寿しさんに行ってきました。
「あなご寿司」と、のぼりが立っています。ああ、期待が・・・！

お店は49年続いており、以前にご紹介しました久留麻の福寿しさんのご兄弟、福原祥高さんと息子さんの宏二さんが営まれています。

ネタが大きいおいしいことで評判の福寿しさんですが、今回はレディースサイズをご用意してくださいました。
まさにコレが！女性の希望を叶えた「おいしいを少しづつ」なのです。全体的に小さく感じられるかもしれませんね。でもソレは普段の福寿しさんのお寿司が大きすぎるだけで（笑
<P>女性としては丁度良いサイズのおいしい物がずらりと！</P>

<img alt="fuku-toshima1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fuku-toshima1.jpg" width="500" height="375" />

右上からあなごのたたき（こちらについては下記をご覧ください）、ハモを梅肉・酢味噌で。
てんぷら、握りが5貫、煮付け、お吸い物に季節のフルーツとお昼に贅沢すぎる並び。
お昼はちょっと豪勢に～♪の領域を出た贅沢です。
しかしお値段は3,675円とお手頃価格で。その話を伺った時、つい「大丈夫なんですか？」と聞いてしまいました。

さて、お味なのですが・・・私は好きな物を最後に食べる派、なのですが「最初に穴子を食べてください！」とご主人。ああ～、穴子は楽しみに取っておきたいのに～と思いつつも口に運ぶと・・・・・・！もう、言葉に出来ないおいしさなのでした。
それでもあえて言葉にしますと、口の中に入れた瞬間とろけるんですよ！ふわーっと蒸された穴子はほんのり暖かく、口にしたことのないふわふわかんが広がってとけてゆきます。
その隣のウニ。小粒ながらたっぷり乗せられたウニ。こちらはお塩で頂きます。コレもとろけるっ…！

穴子、ウニはお店で食べて欲しい、との事なのですが全く異存ありません。ええ、蒸し穴子は暖かい内に食べるべきです。因みにウニは溶けてしまうから、とのことです。

そのほか3つの握りはその日によって変わるそうです、この度はハリイカ、スズキ、タイを頂きました。
ハモもいい時期でまたソレを2種の味で楽しめるというお得さで隙がありません。
天ぷらは抹茶塩で、煮付けもおいしく、お吸い物もさっぱりと。

で、最初に書いた穴子のたたき、です。皆さん聞いた事ありますか？私は初耳でした。
なんと穴子をハモの様に骨きりし、ソレをたたきにされているのです。まさに初めての味でした！
大きいものだとお腹の部分をお造りで出せるそうです。
また、ソレとは別に穴子の1本握りを。
これも一番最初に、暖かいうちに。
でも、ただ口の中でとろけるというだけではなく、尾の方は少し淡白とでも言いましょうか、
しっかりとした味で、腹の方はあぶらがのっており、ふわりと口の中でとろけた後も味が残ります。

もう一つ、初めての味だったあなごのたたきと鯛の三種盛り。こちら鯛は松皮造、炙りと並べられ、
これだけを食べに島外からのお客様がいらっしゃるそうです。

<img alt="fuku-toshima2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fuku-toshima2.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="fuku-toshima3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fuku-toshima3.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

しかし、福寿しさんというと「おすすめ握り」を忘れてはいけません。9貫で5,250円とお値段は
少し張るものの車エビを1匹丸ごと使った握りや先ほど書かせていただいた蒸しあなごとウニ、
もちろんお魚は地の魚で。西浦方面の海は泥も少なく身も締まっておりおいしいのです。
<P>ご兄弟がされているお魚屋さんがお近くにあるとの事なので「ネタ切れ」がないとのこと。</P>

<img alt="fuku-toshima4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fuku-toshima4.jpg" width="500" height="375" />


おいしいものを食べて幸せなひとときでした。ああ、一人でこの幸せを独占するのは勿体ない・・・！
近いうちに母か友人と来ようと心に決めるのでした。
お昼のレディース膳は、出来れば前日までに予約してください、との事です。

『福寿し』

■〒656-1711　淡路市富島769-1
　　※北淡ICから県道31号線を岩屋方面へ約10分
■TEL：0799-82-0617
■FAX：0799-82-2192
■営業時間 10：00～21：00（木曜定休）]]></description>
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         <category>和食・寿司・割烹</category>
         <pubDate>Mon, 20 Feb 2006 12:38:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>福寿し（久留麻）</title>
         <description><![CDATA[<P>東浦バスターミナルから徒歩5分、国道28号線沿いに建つ蔵造り風のお店、『福寿し』さん。
創業21年という格式を持ちながら、気負わない店内の雰囲気も嬉しい。
クチコミによるリピーターさんが大半という知る人ぞ知る人気店です。</P>

<img alt="fukuzushi2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukuzushi2.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="fukuzushi3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukuzushi3.jpg" width="240" height="180"/style="float:right; padding-left:10px;" />

<P>ご主人のご実家が北淡町で鮮魚店を営んでいるため、ネタの良さは保障つき。
淡路の地魚、四季で変わる瀬戸内の旬のネタを存分に堪能できます。</P>

本日は、その日に入った最高のネタを8貫盛り合わせにした『おまかせ握り（5,250円）』を握っていただくことに。
<P>「みんな『おまかせ握り』を目当てにやって来るんですよ。」と言いながらせわしく動くご主人の手元を見てみると・・・<strong>「なんだこれは！？」</strong>と思わず声が出てしまいました。</P>

<img alt="fukuzushi1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukuzushi1.jpg" width="500" height="375" />

<P><h4><strong>デカい。とにかくネタがデカい！</strong></h4></P>

通常の2～3倍はあろうかという豪快な大きさなのです。写真からその大きさが伝わるでしょうか？割り箸と比較してみてください。

「取材だからといって特別大きくしているわけではないんですよ。いつもこの大きさなんです。」と、
ご主人。（ご要望によりお客様の食べやすい大きさに切ってくれますのでご安心を。）

天然ものにこだわっているので、季節によって取り扱うネタが異なりますが、カマトロ、天然車エビ、淡路のウニ（この日は由良の赤ウニ）、淡路のアナゴはいつも入っているそうです。

「島内の方はもちろん、ぜひ島外からもたくさんのお客さんに立ち寄ってほしい。せっかく淡路に遊びに来たんだから、本当の淡路の味を体験して帰ってほしいです。」

その言葉の中に、ご主人の腕と味に対する自信の表れが見えた気がしました。
淡路島藻塩をつけていただいた赤ウニの味が忘れられません・・・。

<img alt="fukuzushi4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukuzushi4.jpg" width="240" height="180"/style="float:left;"/><img alt="fukuzushi5.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/fukuzushi5.jpg" width="240" height="180" /style="float:right; padding-left:10px;" />

<strong>『福寿し』</strong>
■〒656-2311　淡路市久留麻249-7
　　※東浦I.C出口を左折、2本目の信号を右折して約200ｍ
■TEL：0799-74-5441
■営業時間 11：30～21：00（火曜定休）
■URL・・・<span class="url"><a href="http://www.s-mihara.or.jp/~fukuzushi/" title="http://www.s-mihara.or.jp/~fukuzushi/" target="_blank">http://www.s-mihara.or.jp/~fukuzushi/</a></span>]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2006/02/post_63.html</link>
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         <category>和食・寿司・割烹</category>
         <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 10:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>炙りBAR 『あるこっこ』</title>
         <description><![CDATA[<h4>七輪からの煙が食欲をそそる炙りBAR</h4>
<p>地鶏や新鮮な魚介類を自分で炭火で焼きながら、ちびり、ちびりとお酒を楽しめるお酒好きにはたまらない炭火焼のお店です。</p>

<img alt="aru2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru2.jpg" width="240" height="180"style="float:left;"/><img alt="aru3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru3.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />

ソムリエや利き酒師の資格を持つオーナーが開いたお店だけあって、カウンター内の棚にはオーナーこだわりのお酒がずらりと並びます。｢お酒を気軽に飲んでもらうためには新鮮な食材を炭火で焼くのが番！｣と徳島の地鶏｢阿波尾鶏｣や淡路島で獲れる新鮮な魚介類など、素材そのものの味を堪能できるメニューが豊富。特にオーナー自身、｢鶏料理とお酒の相性は抜群。｣というだけあって、その日の仕入れで替わる｢きまぐれ鶏五種盛｣は特に人気だとか。他にも淡路島ならではのメニュー｢たまねぎの丸焼き｣などもその甘みを存分に引き立ててくれる炭火焼ならでは。一品料理も充実しています。

<img alt="aru4.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru4.jpg" width="240" height="180"style="float:left;"/><img alt="aru5.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru5.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />

お客様ごとに七輪で焼いて食べることができるので、少しづつ自分のペースでゆっくりとお酒を楽しめるんですよね。七輪から立ち上る煙にも食欲をそそられます。まさにお店の名のとおり、炙って食べることにこだわった｢あるこっこ｣さん。ぜひ炙り体験してみてください。

<img alt="aru6.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru6.jpg" width="240" height="180"style="float:left;"/><img alt="aru7.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/aru7.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />
                   
炙りBAR 『あるこっこ』
洲本市本町4-5-18
0799-24-6061
営業時間：17時～1時（0時オーダーストップ)
日曜定休


]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2006/01/bar.html</link>
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         <category>グルメ</category>
         <pubDate>Sat, 21 Jan 2006 13:35:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>JAPANESE RESTAURANT 和楽</title>
         <description><![CDATA[<h4>素材を生かした本格和食</h4>
まだオープン間もないお店ですが、すでに多くの和食通を唸らせているお店。それが『和楽』です。

<img alt="waraku1.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/waraku1.jpg" width="500" height="374" />

淡路島で水揚げされた新鮮な魚介類をはじめ、地元の素材にこだわった料理は、味の繊細さはもちん、盛り付けにもさまざまな工夫がみられ、ご主人の丁寧な仕事ぶりが目に浮かびます。ご主人自ら、地元の市場や漁港に出かけて仕入れることもあるとゆうだけあって、特に定番のメニューはないようで、その日の仕入れや季節に応じた料理が人気の秘密のようです。

また、いろいろ裏メニューもあるようで、私はウニ丼をいただきました。ウニ丼を食べるのは３回目で、あまりのおいしさにすっかり個人的な定番メニューになってしまいました・・・。

このように、お刺身やてんぷら、あら炊きなど、和食の定番メニューの他にも、予約をすればおまかせで懐石料理や鍋料理なども用意してくれるので、思い切って予算や好みを伝えてみてはいかがでしょうか？ご主人が腕をふるってくれると思いますよ。

<img alt="waraku2.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/waraku2.jpg" width="240" height="180" style="float:left;"/><img alt="waraku3.jpg" src="http://www.awaji-bb.jp/gensen/pct/waraku3.jpg" width="240" height="180" style="float:right; padding-left:10px;" />

MENU
懐石料理・・・・4,200円～(ご予約のみ)
その他一品メニュー多数。日本酒や焼酎も豊富に取り揃えています。

JAPANESE RESTAURANT  和楽
洲本市本町4-5-17  tel０７９９－26－０365
17:00～ （水曜定休)　　Pなし]]></description>
         <link>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/05/japanese_restaurant.html</link>
         <guid>http://www.awaji-bb.jp/gensen/2005/05/japanese_restaurant.html</guid>
         <category>和食・寿司・割烹</category>
         <pubDate>Tue, 03 May 2005 19:18:30 +0900</pubDate>
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